ベストパートナー

2019-02-07

本気で職人を探しています。
バーテンダー、鮨職人、日本料理人、焼き鳥などなど。
私たちと共に夢を追いかけられるパートナーを国際的に募集中です。

吟味

2019-02-06

今日はレストラン業態ミーティング。

シェフやマネージャーが変わっても揺るがないお店にするためには。。。

サービス・キッチン両方に明確なレシピ共有、若手の古典料理の勉強、毎日5分の勉強時間、この仕事の意義を再確認する、、、ETC。

ちょっと口出しが多過ぎたのは自分的に反省ですが、有意義な時間となりました。

 

 

 

RELAX

2019-02-05

人間に疲れるときがある。
もっとおおらかに生きたいものだ。

新たなチャレンジ

2019-02-04

出口は入口でもある。

心眼

2019-02-03

気を配るのではない。心を配るのだ。

そうすると自然と見えてくるものがある。

それが人との向き合い方。

2019-02-02

見た目の力を認めたうえで。。。

人としての美しさ、真実のときめきは内面にあるのだ。

気持ち新たに

2019-02-01

TAVERNの改革が始まりました。

そんなわけで今日は僕もお手伝い。

お花見時期には店名も新たにスタートする予定です。

乞うご期待!

対向

2019-01-31

数字に向き合い、人に向き合う。

解決策はいつもそこに眠っているのだ。

純粋

2019-01-30

つくる側も食べる側も感謝の気持ちを忘れがち。

”いただきます!”や”召し上がれ!”のような喜びの言葉。

もしかしたら、それは互いに感謝の気持ちを思い出す為にあるのかもしれません。

筋道

2019-01-29

他人に決められた人生ほどつまらないものはない。

しかし、筋が通らない人生は露ほどの価値もない。

 

EH

2019-01-28

善とは何か。
後味の良いことだ。

悪とは何か。

後味の悪いことだ。

遠い昔の小説家の言葉。

有限

2019-01-27

人は限りあるものしか大切にしない。

そして、残念ながらそう感じるものは個人差が激しく不確定なのだ。

自分の物差し

2019-01-26

経営者がきれいごとばかり言い始めたら、それは衰退の第一歩。

きれいごとで救われることもあるけれど、現実を知らない人に言われたら気持ちが離れることだってある。

現場との温度差はどんなに頑張っても埋まらないものです。

理想と現実、そこのバランスを忘れてはいけないと思っています。

物件

2019-01-25

昨日は独立のため退職したスタッフと久しぶりの再会。

物件を見てほしいとの相談だったのですが、なぜか当日行ったら外観しか見れず。。。

相変わらずの天然ぶりに少し心配になりましたが、まずは元気そうでなにより。

その後、出店候補の街をぶらつきながら、物件の見方やポイントをアドバイス。

少しは力になれたかな。

彼曰く”CLASSIC INC.の有難さ貴重さが、今になって痛感しています”とのこと。

どうやら、この独立に向けての日々は、彼にとって大きな成長期になっているようです。

頑張れピーターパン!

2019-01-24

自分の意見が通らない。

話を聞いてくれない。

それは、あらかた自分自身の姿勢に問題があるのだ。

そこからのスタート

2019-01-23

リーダーが自己完結で終わってしまうのは、プレイヤー気分が抜けていない証拠。

そういう人は、たいてい話していても頷きもなく無反応だったりする。

人を育てる立場であれば、まずはその姿勢を正すべきなのです。

言葉にする、文字にする、理論にしてやっと伝わるかどうか。

それぐらい伝承とは難しいもの。

自論=育て上手は聞き上手。