2019-02-12

とあるご縁で、東北の奇祭“水かけ祭り”に参加してきました。

祭りの準備が始まり、まずは極寒の中、裸になってさらしを巻くところから。

女性たちが日本酒を何度も何度も吹きかけて、さらしをきつく締め上げていきます。

これはこれで、気合いが入って気持ちがいいものだ。

そして、100人近い男衆が集まり神社にお参り。

凛とした厳かな雰囲気、気合いの入った男衆の体から湯気が立ち上ります。

その後、商店街を5回に分けて疾り抜けるのですが、そこで凍りそうな水温の水をこれでもかと掛けらるのです。

最後は、地区毎に円陣を組み、恐ろしい量の冷水を掛けられて終了。

正直、死ぬかと思いました。

でも、最後は楽しかったと思えるから不思議です。

これで、今年の商売繁盛、関わる方々の健康と幸せは叶うかな。
大先輩の皆さま、本当にお世話になりました。

心から感謝申し上げます。

流儀

2019-02-11

今ある仕事を信じて任せてみよう。
その人を知るには最良の方法です。

2019-02-10

誰もがあなたに惹かれ、陰日向になって力を貸してくれるだろう。

無垢の可能性、素直さの力は無限大なのだ。

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2019-02-09

現在、店舗リニューアルをほぼ同時に4つ手掛けています。

ごちゃごちゃした考えも、最近は少しづつ整理されてきて、この先の目指すところが朧気ながら見えてきました。

昨年はちょっとつまずいたのもあり、今年はまず『ハイクラスのカジュアル』を実践する為の土壌づくりから始めています。

 

羽ばたく為に

2019-02-08

飲食業界に就職すると、多くの人が勉強する時間を設けなくなる傾向にあると思っています。

勉強は学生の時で終わり!実践あるのみ!みたいな。

一理あるのですが、日々の業務をこなしてその日が終わる毎日。

それでは、自分が選んだこの道の楽しさや奥の深さを知ることは一生ないでしょう。

感性を磨く手っ取り早い方法は、単純に知識的な勉強なのです。

その先はまた別な話ですがね。

 

ベストパートナー

2019-02-07

本気で職人を探しています。
バーテンダー、鮨職人、日本料理人、焼き鳥などなど。
私たちと共に夢を追いかけられるパートナーを国際的に募集中です。

吟味

2019-02-06

今日はレストラン業態ミーティング。

シェフやマネージャーが変わっても揺るがないお店にするためには。。。

サービス・キッチン両方に明確なレシピ共有、若手の古典料理の勉強、毎日5分の勉強時間、この仕事の意義を再確認する、、、ETC。

ちょっと口出しが多過ぎたのは自分的に反省ですが、有意義な時間となりました。

 

 

 

RELAX

2019-02-05

人間に疲れるときがある。
もっとおおらかに生きたいものだ。

新たなチャレンジ

2019-02-04

出口は入口でもある。

心眼

2019-02-03

気を配るのではない。心を配るのだ。

そうすると自然と見えてくるものがある。

それが人との向き合い方。

2019-02-02

見た目の力を認めたうえで。。。

人としての美しさ、真実のときめきは内面にあるのだ。

気持ち新たに

2019-02-01

TAVERNの改革が始まりました。

そんなわけで今日は僕もお手伝い。

お花見時期には店名も新たにスタートする予定です。

乞うご期待!