Stay tuned

2017-07-15

居酒屋。。。

一昨日から恵比寿ALMAが女川町とコラボレーション。

LUNCHから大反響のようです。

CLASSICとしても、そろそろ和食店を始めたいところ。

いったい誰がどんなコンセプトで立ち上げるのか。

今いる人財なのか、はたまた新しく現れる誰かなのか。

自分に対しても”乞うご期待”って感じかな。

エンドロール

2017-07-14

感謝申し上げます。。。

たくさんの方々にありがとう!

Montreux Jazz Festival CEO マシュー・・ジャトン。

ベンツでの送迎、素敵なホテルのご用意に感謝です。

Monteux Jazz Festival COO JB。

プロジェクトのMTG、日本での思い出話、友達になれた事に感謝です。

Montreux Jazz Festival 財団理事長 ヴィヴィアン。

たくさんのアテンドに感謝です。

ストラヴィンスキーホールのオーナーのレミー。

たくさんのシャンパンと美味しい料理に感謝です。

クインシー・ジョーンズ。

お会いできて光栄でした。

スイス政府観光局 日本支局長ファビアン夫妻。

共に過ごせた時間に感謝、そして結婚おめでとう。

CAVIAR HOUSE&PRUNIER ブランドマネージャー石川さん。

プレミアサーモンBALIKご馳走様でした。

ヴィジュアルノーツの中村夫妻。

たくさんの笑った時間に感謝です。

このフェスの創業者、故クロード・ノブスに敬意を。

ボランティアスタッフにはお疲れ様を。

そして誰よりも、このツアーに招いて下さった素敵なご夫婦、原田夫妻。

言葉では伝え切れません。本当に本当に感謝申し上げます。

さぁ、何かしら動き始めよう!

MJF4

2017-07-13

衝撃。。。

Montreux Jazz Cafeの業態視察の為、車でスイス連邦工科大学ローザンヌ校へ。

この大学校内にあるMontreux Jazz Cafeは、最先端のテクノロジーを駆使した業態になっていて

VRで映像と音楽を楽しめるシステムなど、近未来的なコンセプトになっていました。

そして、フランス大統領が近くに来ていた為、たくさんの警察官がいて物々しい雰囲気でもありました。

夜は、楽しみにしていたERIKAH BADUのLIVE。

確かな音楽的技術、オーディエンスとのアップダウンなやり取り、ギリギリのスラング、アート、ユーモア、サービス精神。

CDでは絶対に伝わらないこのパフォーマンスには驚愕でした。

そして、午前0時なのにド満席!

音楽の素晴らしさ、可能性を心から感じ得た夜に。

以下、今回の旅で体験できたLIVEの一部。

GRACE JONES。

BRYAN FERRY。

BRIAN WILSON。

RHYE。

KASABIAN。

SAX SUMMIT。

MIKE STERN。

SOLANGE。

そしてERIKAH BADU。

 

 

MJF3

2017-07-12

貴重な経験。。。

Montreux Jazz International COOのJEAN-BAPTISTEさんとランチミーティング。

夢の企画に向けて前向きな話し合いとなりました。

そして、特別に創業者である故クロード・ノブス氏の自宅へ。

レマン湖を見下ろす山の中腹にある自宅は、現在、出演者や特別なゲストをお迎えする絶景のゲストハウスであり

博物館のようなものでした。

それも大きな庭とコテージの様な建物が3つ?ほど。

貴重なレコードや映像資料は勿論の事、クレイジーなスピーカー、贅沢なキッチン、趣味であるオモチャの数々。

日本のパチンコ台までありましたw

クロード氏は元々モントルーの観光課の市役所職員だったそう。

大好きな音楽で、地元モントルーに観光客を呼び込みたいという考えからこのフェスは生まれたそうです。

そして、今では世界的ジャズフェスとなり、51年目を向かえたその歴史的財産は、ユネスコの無形文化財として認められるまでに。

どんなコトでも、最初は思いから始まるのだと勇気を貰ったように感じました。

 

MJF2

2017-07-11

普通が普通でない。。。

Montreux Jazz Festivalの関係者パーティーに参加させて頂いたところ、なんとあのQUINCY JONES氏が登場。

もうよく分からなくなってきましたw

流石はKING。敬意をもって、皆さん跪いて会話をなさっていました。

写真のマイルスとは友人として交流があったのは誰もが知る話。

僕が最初に聴いたJAZZはマイルス。初めて買ったレコードはWe are the word。

その両方に関わりがある世界的音楽プロデューサーが目の前に。

とんでもない旅になってきました。

 

 

 

MJF1

2017-07-10

Montreux Jazz Festival。。。

初日はGRACE JONESのLIVEを体験。

レコードでしか聴いた事のない”La Vie En ROSE”を生で聴けるなんて!

それに、Motreux空港からはスポンサーのメルセデス・ベンツが送迎。

ホテルもレイクビューの素敵な部屋を用意してくれて、そのホスピタリティーにほんと感謝しかありません。

Montreuxはこの音楽の祭典により、たった半月ほどで250万人もの観光客が押し寄せるそう。

只々その人の多さに驚かされました。

明日はMontreux Jazz International の統括責任者Jean-Baptiste Laglace氏とのランチミーティング。

英語が、、、。

 

 

音遊

2017-07-09

今月もMUSICサイトがアップされました。。。


担当はシニアソムリエを目指して猛勉強中の細川シニアマネージャー。
成功と失敗。栄光と挫折。多くの経験を噛み締めてきた不屈の男の選曲や如何に。
来月はまたまたスペシャルゲストが登場予定です。
お楽しみに!

展開

2017-07-08

ひょんなコトから。。。

突然決まったスイス モントルーへの渡航。
世界最大級の音楽イベント、Montreal Jazz Festival。

その視察と今後のビジネス展開の為、ご招待頂きました。

それが形になるかどうかは置いといて、とても光栄なコトです。
Hさん感謝申し上げます。
As for life,en encounter is all.

三方よし

2017-07-07
  • 関係。。。

お客様、私たち、お取引業者さまとの関係はとても大切です。

それは何で成り立っているのかは”信頼”の一言に尽きると思います。

ただ、三方がその関係に甘えず、切磋琢磨する間柄でなくては意味がないとも思っています。

誰が上でも下でもない。

それでこそ公正と言えるのではないでしょうか。

金の卵

2017-07-06

喜ばしいコト。。。

PAから正社員になる人たちが増えつつあります。

これはとても喜ばしい事で、この仕事の本当の魅力やパワー、そして素晴らしさを知ってしまったのでしょう。

そう言えば、取締役のほとんどがPAからのスタートでした。

彼らの未来を期待せずにはいられませんし、次世代の社長はこの中から誕生する予感さえします。

屈折

2017-07-05

不純。。。

ちょっとそれはタブーでしょ!と言われそうな、そんな不純な話や考えは僕の大好物。いつも考えてますw

だけど、タブーは王道一本やりの人からは常に弾かれる。

本当はその人だって、新しいコトへの興味はあるのに、論外だ、下品だと聞く耳を持たない事はよくあるコト。

話していて楽しくて、テンションが上がって、盛り上がって、そこから生まれてくる新しい考え。

それを具現化するのがほんと難しい。けれど、そこには大変な労力と共に強烈な楽しさがあるものです。

出発進行

2017-07-04

教育機関。。。

来年から始動する社内向けの教育機関を実験的に今月からスタートさせます。

サービス力、ホスピタリティー、社会的知識、人間力、ソムリエ取得への基本知識、情報共有などのレベルアップが目的です。

特に、新人や中途入社のスタッフには、CLASSICが掲げる【スケルトン経営】【ハイクラスのカジュアル】の目的や意義を

深く知ってもらう事が非常に重要だと考えたからです。

現場を休んで事務所に出勤。みっちり6時間ほどの研修や座学、試験。その後は美味しいディナーを皆で。

なかなか顔を合わせない者同士が一緒に勉強し、そして食卓を囲む。

もう一つの目的は、そんな家族的な関係を築くコトでもあります。

この教育機関(まだ名前はない)のTOPは鈴木取締役(ソムリエ 兼 エグゼクティブマネージャー)。

彼の両肩にCLASSICグループの未来がかかっていると言っても過言ではないと、僕はそう思っています。

【ハイクラスのカジュアル】。。。まだまだ道半ば、これからです。

 

2017-07-03

中目黒のTAVERNでBBQコースがスタートしました。

何の用意もせずにリッチなBBQを楽しめちゃいます。

もちろんTAVERNですから他とはちょっと違う料理ですよ♪

本格的シーズンを前にメディアリリースも配信完了で準備万端。

詳しくは直接店舗へお尋ねください!

パートナーシップ

2017-07-02

firm:ファーム。。。

僕たちには強力なパートナーが存在します。

数字分析から紐解く経営分析のプロフェッショナルが2社。

会社と労働者が共に働きやすい環境を整えるプロフェッショナルが2社。

自前でできなくもないのは知っています。ですが、一度その世界の一流にふれてみたかったのです。

結果は。。。想像以上の学びと効果を感じています。

また、双方2社があることにより、セカンドオピニオン的な存在もいい効果になっています。

CLASSICグループは、こういった部分も【ハイクラスのカジュアル】を目指しているのです。

ロイヤルフィッシュ

2017-07-01

大宮へ。。。

今日はCSIがデザインやPRを手掛けたイタリア料理店のレセプションに行ってきます。

店名は【STORIONE】ストリオーネ。イタリア語でチョウザメのこと。

自家製キャビアと国産のチョウザメを使った珍しい料理が楽しめます。

都内のキャビア専門店でCHEFとして7年ほど腕を揮ってきた館野氏。

彼の挑戦がこれから始まろうとしています。